ENTRIES
COMMENTS
TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Thank You !!
ブログランキング 
よかったら応援してね! ブログランキング・にほんブログ村へ ブログランキング
Led Zeppelin
what time ?
SPONSORED LINKS

Until the End of the World

U2 QUEEN BOWIE ZEP JAPAN CLASHなどUK系からHM/HRまで 1970年代〜現在までの名盤や来日公演レビューなどを書き留めた、自由気ままなROCK雑記帳! since 2007/05/08
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
10/24 DEF LEPPARD & WHITESNAKE@日本武道館レポート

10/24 DEF LEPPARD & WHITESNAKE@日本武道館レポート

David Coverdale率いるWHITESNAKEと80年代初頭のNWOBHM (New Wave Of British Heavy Metal) ムーヴメントの中心的存在でありましたDef Leppard。
そのカップリングツアーを23日と24日の日本武道館を二日間見て来ました。

ダブルヘッドライナーツアーという表現はもう使いません。

交代でトリを務める噂も出てましたが、欧米と同じでWHITESNAKEが、先で(敢えて前座と言う言葉は使いません)Def Leppardが両日とも後でした。
元DEEP PURPLEのDavid Coverdaleは個人的に大好きなボーカリストで83年の日本武道館公演で初めてその勇姿を拝見してから追い続けております。

24日も会場に入ったら、WSのロゴが付いたセットが組まれておりました。
あ〜やっぱり、二日目も初めにやるのね。

始まる直前にスタンドを見ると2階の北東、北西スタンドの天井まで観客が入っててビックリ!

あれだけ入ってた武道館は久しぶりでした。

ステージ脇の北東、北西スタンドの位置からはステージ裏からオープニング直前のメンバーの姿が確認できたようで、大歓声があがる。

おお!今日は盛り上がりそう。

会場に流れてるSEがTHE WHOの「MY GENERATION」になり音量アップ。

始まる合図だ。客電が落ち、WHITESNAKEが登場。

「ARE YOU READY?」の掛け声と共にDavid Coverdaleがアリーナに設けられた花道からサブステージへ登場!

23日はアリーナ後方でしたが、24日はBブロックでしたので、Coverdaleがサブステージに来ると肉眼で顔のしわまで見えて感激。

両日共にDavid Coverdaleはサブステージで歌うことが殆んどでしたので、思わずBブロックが良席になりました。
あれではAブロックにいる方はCoverdaleのお尻を見ることになったのではないでしょうか?


オープニングは新譜『Good To Be Bad』から「Best Years 」へ!

サブステージ中央で、お決まりのマイクスタンドをくるくる回し、逆さにし股間に見立てたマイクスタンドを天高く立てるいつものアクションは健在だ。相変わらず股間にすりすりもしてました。(爆)

David Coverdaleはオーラ出しまくりです。

前回の来日のオープニングはDEEP PURPLE時代の持ち歌の名曲「Burn」から「Stormbringer」のメドレーで強烈な始まりでしたが、今回は新譜でしたので、爆発的な盛り上がりにはならなかった。

二曲目はDavid Coverdaleの決まり文句"Here's the song for you!"の掛け声から「Fool For Your Lovin'」!
ここで、オールドファンは大喜びですが、次にまた新譜で「Can You Hear The Wind Blow」が来る。

新譜が交互に入るので、盛り上がりがもう1つになるのは、曲順が悪くありませんか?Coverdale先生。

でもノリは23日よりさらに良くて、Coverdaleも初めから飛ばしてました。彼の負けん気がありありとしてました。

プライドが許せなかったのでは・・・?

場内は歓声に包まれ、拳を振り上げる観客も23日よりはるかに多く見られるようになりました。。

あとエピソードとしては、The Deeper The Love のacousticタイムに使うDoug Aldrichが座る椅子にWHITESNAKE Chiarと呼んでお茶目なとこを見せる場面もありました。
Is This Loveなど歌い上げる場面での声は、良く出ていて60歳近い年齢とは思えません。

Doug Aldrich vs Reb Beachのギターバトルは、Coverdaleを休ませるのに必要ならいいですが、今回の様にショートサイズのセットの場合はもっと聞きたい曲があるのに〜と感じたかたも多いのでは・・・。

「Ain't No Love In The Heart Of The City」 は23日よりは少しはマシでしたが、まだまだ大合唱とは言えません。

Coverdaleがオーディエンスに歌わせようとして「ウタッテ〜!」というのだけど、会場からは歌声が聞こえない・・・。
歌声が小さくてCoverdaleの悲しそうな反応は見たくないです。

もっとデカイ声で歌えんのかね!まぁ個人の自由ですから強制はできませんが・・・。
まあ、Leppsのファンは歌詞知りませんので、仕方無いですが・・・。
白蛇ファン頑張れ!!って感じでしたね。


新譜とグレイテストヒッツなセットリストでCoverdale健在振りを確認できていいライブでしたが、WHITESNAKE=David Coverdaleのためか、David Coverdale+彼のバンドという印象は否めない。

Doug AldrichはCoverdaleの右腕的存在の割りにもう少し前面に出て存在感を示して欲しいが、性格的なものだろうか?

Reb Beachがあのポジションで満足しているのかも疑問?

「Here I Go Again」も良かったし「Still Of The Night」での高音域大シャウトは凄まじかったですね。
最後は「We Wish You Well」が流れる中、サブステージにメンバー集まって肩組んで挨拶してました。

ううぅ〜感動!!!不覚にも涙しました。

すべてにおいて今回のツアーはWHITESNAKEにとって前座扱いでしたが、次も単独で満員の日本武道館のステージにCoverdaleを立たせてあげたい気持ちになったな〜。

2008/10/24 fri.WHITESNAKE @ 日本武道館 

SETLIST
01. Best Years [*1]
02. Fool For Your Lovin' [*6]
03. Can You Hear The Wind Blow [*1]
04. Love Ain't No Stranger [*4]
05. Lay Down Your Love [*1]
06. The Deeper The Love (acoustic) [*2]
07. Is This Love [*3]
08. Guitar Duel (Doug Aldrich vs Reb Beach)
09. A Fool In Love [*1]
10. Ain't Gonna Cry No More [*6]
11. Ain't No Love In The Heart Of The City [*7]
12. Give Me All Your Love [*3]
13. Here I Go Again [*5]
14. Still Of The Night [*3]

[*1] album『Good To Be Bad』('08)
[*2] album『Slip of the Tongue』('89)
[*3] album『Whitesnake (1987)』('87)
[*4] album『Slide It In』('84)
[*5] album『Saints & Sinners』('82)
[*6] album『Ready An' Willing』('80)
[*7] album『Snakebite』('78)

セトリは23日と同じです。
udoのHPより転載しました。

<WHITESNAKE メンバー>

David Coverdale/デイヴィッド・カヴァデール(Vocals)
Doug Aldrich/ダグ・アルドリッチ(Guitar)
Reb Beach/レブ・ビーチ(Guitar)
Timothy Drury/ティモシー・ドゥルーリー(Keyboards)
Uriah Duffy/ユーライア・ダフィー(Bass)
Chris Frazier/クリス・フレイジャー(Drums)


20分でセットを組み換えて、さあDef Leppardです。

会場内にAC/DCの For Those About to Rock (We Salute You) が大音量で流れ、客電が落ちた。

『Songs From The Sparkle Lounge』へようこそ!!!

スクリーンに映ってたThe Sparkle Loungeの赤いカーテンが左右にオープン!

スクリーンにイギリスの国旗が映し出され、Def Leppard がこれまでにリリースしたアルバム・ジャケットや当時のメンバー写真が映し出されて歴史をたどる演出だ。照明も全開で美しい!

初日はここで、WHITESNAKE があまりにショボイ、ステージセットを使わされてたことに気づいた。

オープニングはDef Leppardファンはもちろんですが、WHITESNAKE ファンも知ってるであろうLeppsのヒット曲「Rocket 」で大盛り上がり!!

すげ〜!みんなDef Leppardファンだったの!って、感じで大盛り上がり

Rocket Yeah〜!を絶叫。

続いてこれもみんな知ってる 「Animal 」だ。
わたし「Animal 」大好きです。

「Animal 」では、スクリーンにメンバーの顔が動物になったり楽しませてくれてました。

あれ、初日は2曲目は「C'mon C'mon 」だったはず、さらに「Foolin'」が来た。
ここで、Leppsはセットリストを変更して来た事に気づいた。

それ以外にも新譜から「Go 」『High 'N' Dry』から「Mirror,Mirror」、アンコールには「Bad Actress」 が演奏された。
23日のセットからは「Nine Lives 」「Rock On 」「Two Steps Behind 」が落ちたのかな?

中盤の「Bringin' On The Heartbreak」〜「Switch 625」の流れはアルバム『High 'N' Dry』のままで、オールドファンは喜んだことでしよう。

その後はもう大ヒットパレードだから盛り上がらないはずがない。

「Hysteria 」「Armageddon It 」「Photograph」「Pour Some Sugar On Me」「Rock Of Ages」で本編が終了。

アンコールでJoe ElliottがI have a one questionと観客へ煽り「Do you wanna get rocked?」 と問いかけて 「Let's Get Rocked 」だ!

「Let's Get! Let's Get! Let's Get! Let's Get RocKed〜!」の大合唱で私も弾けさせていただきました。

ギターのPhil CollenとVivian Campbellもきっちりと役割を果たしていて、右へ左へと立ち位置をかえて動き回ってました。

ずりずりとシールドケーブルを引きずっていた Whitesnake のギタリスト二人と違って、ワイヤレスを使ってて、コーラスもRick Savageが加わり厚かった。

Rick Allenの右腕と両足から生み出される独特のグルーヴ感が存在感があり、その元気な姿には、勇気をもらえたね。
でも、様子がスクリーンに映し出される機会が少なくて。・・・。
姿は見せず音だけデカイ!(笑)
Rickを称えるとか、Rickを紹介するとかしてよね。Joe!

見た目が普通に年を取った白髪のおじさんや課長さん風リーマンさんや普通な感じの女子はデフレパファンで、イケイケな感じの若作りが似合わないファッションでチリチリパーマの茶髪女子(わ〜悪気はありません!友人が申してました。)が白蛇ファンという様相でしたね。
もちろんモデル風な奇麗な方も白蛇Tシャツ着てました。

そういえば、23日はアリーナの最後列でしたが、後ろの通路を男の子をつれて、バックステージパスを首に下げた、スレンダーの超美人さんが何度も通路を行き来してましたが、あれは、もしや、David Coverdaleの奥方だったのかな〜。

武道館に来てたオーディエンスの容姿は年を取って、変わってしまったかもしれない、でも実は何も変わってない観客。
みんな気持ちは80年代の時となんら変わってないのだろう。
そして、また変わらずに生活して行くのだろう。

80年代をHR/HMで育った世代としては、この2大バンドは文句なしのライブだった。

この夜、武道館にいらした方はLeppsと白蛇からかなりパワーを貰ったことでしょう。

武道館が揺れるくらいの熱狂の渦を忘れることはないだろう。

きっと今日の想いは一生思い出として忘れないぞ!!!

わぁ〜!俺って単純!!(大爆)

でも、一度でもこの充実感を味わうと止められませんよ〜。

ライブ参戦は!


余談です。
Whitesnakeのツアーパンフは通常版が¥2,000で、サイン入りが¥5,000でした。
売れ行きの割合はどうだったのかな?
もちろんサイン付きを買いました。(笑)

また、懲りずにTシャツまでも購入してしまいました。
いい加減、普段着れないTシャツを買うのは止そう。




Def Leppard @ 日本武道館 SETLIST

01. Rocket [*5]
02. Animal [*5]
03. C'mon C'mon [*1]
04. Foolin' [*6]
05. Make Love Like A Man [*4]
06. Go [*1]
07. Love Bites [*5]
08. Mirror, Mirror[*5]
09. Bringin' On The Heartbreak [*7]
10. Switch 625 [*7]
11. Hysteria [*5]
12. Armageddon It [*5]
13. Photograph [*6]
14. Pour Some Sugar On Me [*5]
15. Rock Of Ages [*6]
encore
16. Bad Actress [*1]
17. Let's Get Rocked [*4]

[*1] album『Songs From The Sparkle Lounge』('08)
[*2] album『Yeah!』('06)
[*3] album『Retro Active』('93)
[*4] album『Adrenalize』('92)
[*5] album『Hysteria』('87)
[*6] album『Pyromania』('83)
[*7] album『High 'N' Dry』('81)

<Def Leppard メンバー>

ジョー・エリオット (Joe Elliott) (リードヴォーカル、アコースティックギター、ピアノ)
リック・サヴェージ (Rick Savage) (ベース、ヴォーカル)
リック・アレン (Rick Allen) (ドラム)
フィル・コリン (Phil Collen) (ギター、ヴォーカル)
ヴィヴィアン・キャンベル (Vivian Campbell) (ギター、ヴォーカル)

 ナイスでしたらポチってよろしく!励みになります。
 ブログランキング・にほんブログ村へ
ブログランキング
| Def Leppard | 09:19 | comments(12) | trackbacks(0) |
Def LeppardとWHITESNAKE 武道館 初日最高!
Def LeppardとWHITESNAKEダブルヘッドライナー公演に行って来ました。



日本武道館がまさに「Songs From The Sparkle Lounge 」。ゴージャスなThe Sparkle Loungeと化したステージでした。

ほんとキラキラでした。演出はもちろん。Def LeppardとWHITESNAKEの演奏もメンバーも Sparkle !!




10/23(木) 日本武道館 
Def LeppardとWHITESNAKEダブルヘッドライナー公演セットリスト

WHITESNAKE

01.Best Years
02.Fool For Your Loving
03.Can You Hear The Wind Blows
04.Love Ain't No Stranger
05.Lay Down Your Love
06.The Deeper The Love (ACOUSTIC)
07.Is This Love
08.Guitar Solo
09.A Fool In Love
10.Ain't Gonna Cry No More Today
11.Ain't No Love In The Heart Of The City
12.Give Me All Your Love
13.Here I Go Again
14.Still Of The Night



Def Leppard

01.Sparkle Lounge Intro
02.Rocket
03.C'mon C'mon
04.Animal
05.Nine Lives
06.Make Love Like A Man
07.Love Bites
08.Bass Solo
09.Rock On
10.Two Steps Behind
11.Bringin' On The Heartbreak
12.Switch 625
13.Hysteria
14.Armageddon It
15.Photograph
16.Pour Some Sugar On Me
17.Rock Of Ages
encore
17.Let's Get Rocked



WHITESNAKE 編

まず先にWHITESNAKEの方はDef Leppardに借りたステージといった印象でしたが、個人的には大満足。
60歳近いデイヴィッド・カヴァデールの声が出てたし、伝統芸のマイクスタンドアクションも健在でした。

前座扱いされてたのが、少し不満でしたが仕方無いですね。
単独で日本武道館のステージに立つ事はもう難しいだろうし、初日は2階スタンドの後方列は、使用してなかった。
24日はもう少し埋ることでしょう。

本日の24日も参戦しますので、詳細はカットして感想のみ。

カヴァデールとダグのサブステージでのアコースティックタイムはいい味だしてたな。
レブとダグのギターソロ合戦もステージ映えしててカッコイイ。

でもレブの音が小さくて聞こえなかったのと 「Bad Boys」や「Crying In The Rain」に「Guilty Of Love」とさらに「Walking In The Shadow Of The Blues 」、「Ready An' Willing」に「Don't break my heart again」が聞けなかったのが残念でした。
単独公演を期待しましょう。

あと気になったのは、・・・。誕生日だったの? 誰の??
デイヴィッド・カヴァデールが話してましたが。解りません。
英会話は勉強しとくべきですね。


Def Leppard編


今回のDef LeppardとWHITESNAKE公演は実は個人的にはリベンジの気分だと前回の記事でかきましたが・・・。

いや〜!Def Leppard
凄かった。


今回のツアーDef Leppard&WHITESNAKEダブルヘッドライナー公演は海外での公演ではすべてDef Leppardがトリでした。
この日本公演でもまさにそれ!!Def Leppardのためにあるような感じでした。

正直、ライブを見るまでWHITESNAKEのあとに、軽い?Def Leppardが出て来て盛り上がるのか???と思ってました。

Def Leppardのファンの皆さんスイマセン!

Def Leppardの方がすべてにおいて上だった。
演出が凄かったし、個々の演奏自体は甲乙つげ難い。

たしかにボーカルの声はデイヴィッド・カヴァデールのほうが、クリアで声量も出てた。
同じPAなのに、ジョー・エリオットのボーカルがこもってて、聴き難かった。

でもそれ以上にジョー・エリオットの観客の盛り上げ方も観客の盛り上がりも、すべてにおいてDef Leppardが勝ってた。
勝ち負けはどうでもいいことだけど、比較されるのは当たり前だからね。
いや〜!ほんとDef Leppardは凄かった。

男性が、WHITESNAKEで女子がDef Leppardファンなのでしょうかぁ?
相変わらずですが、前回と同じでWHITESNAKEの「Ain't No Love In The Heart Of The City 」で合唱する場面では観客の声が小さくて、ロンドンのハマースミスのDVDには程遠く感じる。
カヴァデールには、申し訳が無くてファンとして恥ずかしかった。

それに比べてDef Leppardの「Bringin' On The Heartbreak 」の合唱の場面では見事に歌い上げていた観客。でも聞こえてくる声は女子の美しい大合唱!!!
日頃からママさん合唱団で鍛えているかのように見事でした。拍手。
ジョー・エリオットの声は高くて男性では出ないよね。

個人的には、セットリストに

When Love & Hate Collide が無い!!!!!

Love & Hate を聞きたくていったのに!!
代わりにLove Bitesが来ましたね。

Love Bitesでは、かなりジョー・エリオットが高音域が苦しそうでした・・・。

24日はLove & Hate に期待です。

またアンコールが一曲だけでBad Actressがカットされてたのが残念。
まぁ、10時までに切り上げなくてはならない武道館ですので、制限時間の問題でしょうね。

こんな素晴らしいライブを体験させてもらえて感謝。
また、今日(24日)の武道館二日目も参戦できて幸せ!
武道館2日目の公演を見てからまた、ライブレポでも書こうかな。

最後に何時もこのブログにコメントいただいてる、みなさんと開演前にご挨拶ができて楽しかったです。
ブログやmixiやってるとこんな楽しみを味わえて幸せでした。


3人の方とご挨拶できましたが、被らずに何とかお会いできましたぁ〜。

ゆりおさん、席に居なくてすいませんでした。
こんどライブご一緒しましょうね。

rainmakerさん、開演の直前でしたので、ほんと僅かでした。
また、次の機会にもう少し話せるかな?

homapiさんと相方さんは布袋&今井美樹のようなカッコイイお二人で、相方さんともお話できて良かったです。
次回のOCTOBERさんのライブへ行けたら、またお話できますね。


いや〜!ライブっていいもんですね!(古!)

 ナイスでしたらポチってよろしく!励みになります。
 ブログランキング・にほんブログ村へ
ブログランキング
| Def Leppard | 11:22 | comments(8) | trackbacks(0) |
ホワイトスネイク&デフ・レパードのダブルヘッドライナー公演
ホワイトスネイク&デフ・レパードのダブルヘッドライナー公演!
月日の経つのは早いもので、もう武道館公演は今週の木曜日です。



Def Leppard official siteを覗いたらビックリ!!が2件。

その ‘本公演の前に予定されてたDef Leppard のIndia公演が、直前になってキャンセルされてしまったが、どうしたのだろうか?

本来は、5月の予定が10月に延期されて、今度は中止らしくIndiaのファンはがっかりしてる事でしょう。
FRI 10.17 Bangalore India Palace Grounds CANCELLED
SUN 10.19 Mumbai India MMRDA Grounds CANCELLED
少し心配です。

チケットが売れなかっただけならいいですが、この前のレニクラみたく前日キャンセルは勘弁です。
メンバーの体調とは関係ないビジネス面でなら仕方無いですが・・・。

その Def Leppard official site を覗いてみたら、Rick Allen offers VIP backstage Meet & Greet package in Japanが記事でありました。

10月23日(木)日本武道館でのプレミアム・チケット2名分と、何とライヴ前に Rick と Meet & Greet (2名まで)でバックステージでドラムキットをRickと見た上にバックステージで Rick と食事ができるらしい。

これはチャリティー・オークション(RAVEN DRUM FOUNDATION )らしいが、また金額を見てびっくり!

オークションの開始価格 がUS $7,500.00 で即決価格 US $10,000.00 ですって!
日本円に換算すると75万円〜100万円です!!!

これ、14日にアップされてますが、こんな直前で入札できる金持ちはLEPPSファンにいるのだろうか?
でも、海外のツアーで実現されていて、日本では実現されないのではRick Allen に申し訳ないですね。

Def Leppard はメンバー間の結束が固いので有名ですが、84年4月, 4thアルバム『ヒステリア』のレコーディングを開始。同年12月31日リック・アレンが交通事故で片腕を失うという悲劇に見舞われたが、代役も立てずに回復を待ち、難産の末、完成した「ヒステリア」リリースされたのは3年後でした。

ヴィヴィアンの言葉に団結力の強さが感じられる。「ライヴの素晴らしさはもちろんのこと、どんな時でも変わらない彼らの強い仲間意識こそ真のバンドだと感じた。あの頃から『こんなバンドでプレイしたい』と思っていた」とインタビューで言ってました。

絶大なる「神」バンドを一夜で二つ見れて最高な夜にしたいです。
結束が固い様子もDef Leppard は見れるでしょう。

みなさん、Def Leppard の曲でお気に入りは?

Def Leppard の曲はHR/HMなのだが、スロー&ミディアムな曲が多い。

ハードな名曲群は、どれも金太郎飴でどの曲もキャッチーで歌える曲ばかり。

でも、大のお気に入りで、個人的にDef Leppard のNo.1は「When Love and Hate Collide」です。

いつだったか?「When Love and Hate Collide」をAcoustic Liveの映像を見て一目ぼれ!

その時もメンバー間の仲の良さを感じられました。

ベスト盤「Value」の中に収録された「When Love and Hate Collide」は、リリース当時より5年前に書かれたもので、「Slang」に入れるには古いイメージということでベスト盤に入れたようです。

今週の武道館でも演奏してくれると思いますので楽しみです。

動画を検索してたら、Acoustic LiveでなんとD.BOWIEのZiggy Stardustをカバーしてました。
Joe Elliottは本当にグラムロックがお好きなようです。

さあ!第二弾はDef Leppardの予習です!

これ最高!!鳥肌立ちます。カラオケで歌えるように覚えよっと
Def Leppard - When Love And Hate Collide (Acoustic 1995)



この曲も良いね〜。
Def Leppard - Two Steps Behind - Acoustic - Sheffield 1995


D.BOWIEのカバーです。
Def Leppard - Ziggy Stardust (Acoustic 1995)


東京国際フォーラムAでしょうか?
Def Leppard- When Love And Hate Collide , In JAPAN '99



これ名曲ですね。大好き!Steve Clarkはカッコイイです。Steve のレスポールを弾く姿が見れないのは寂しいです・・・。
Def Leppard - Bringin' On The Heartbreak


夜のヒットスタジオに出演した時の様子
Def Leppard - Hysteria Live - Japan March 30, 1988


Def Leppard - Animal , In JAPAN '99


Def Leppard - Armageddon It (Live 1988)


Def Leppard - Pour Some Sugar On Me (Live 1988)


 ナイスでしたらポチってよろしく!励みになります。
 ブログランキング・にほんブログ村へ
ブログランキング
| Def Leppard | 02:05 | comments(7) | trackbacks(0) |