ENTRIES
COMMENTS
TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Thank You !!
ブログランキング 
よかったら応援してね! ブログランキング・にほんブログ村へ ブログランキング
Led Zeppelin
what time ?
SPONSORED LINKS

Until the End of the World

U2 QUEEN BOWIE ZEP JAPAN CLASHなどUK系からHM/HRまで 1970年代〜現在までの名盤や来日公演レビューなどを書き留めた、自由気ままなROCK雑記帳! since 2007/05/08
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
Journey@東京国際フォーラムA(Monday, March 9, 2009)

ニューアルバム「Revelation」で見事復活を遂げた、アーネルピネダ加入の新生Journeyの来日公演を見てきました。
東京公演はこの3月 9日(月)東京国際フォーラムホール一日だけと言うことで、即完売!
ヤフオクでは、特別良い席でもないのに、2万円くらいで取引されるほどの人気ぶり!

客層は30〜40歳代後半が中心でしたか?50歳以上もいらした様な?
まあ80年代からのキャリアですから年齢層は当然高め。
JEFF BECK×ERIC CLAPTONのように着席ライブだけはご遠慮したいけど嫌な予感も少し!

グッズ売り場が珍しく空いてたので、覗いてみましたが今回はツアーパンフが無いようで、Tシャツも特に購入しませんでした。

席位置は1階後方でした。でもど真ん中で音は良さそうな位置です。
折角ウドーの先行で取ったのにもう少し前を分けて欲しいものです。いつも良い席来ません!ウドーは・・・!


さあライブの内容ですが、

ごめんなさい!全盛期の80年代以降S.ペリーが抜けてからアーネルピネダが加入するまでの期間は全く聞いてませんでした。
よって、知らない曲が多い!新譜の曲は聞いてたけど自分としては、まだ馴染みが浅いかな?

新譜より「Never Walk Away 」で開幕!
全員総立ち!!!!
良かった!立った!!!!

中央にドラムスのDeen CastronovoとベースのRoss Valory
左手に赤いグランドピアノとkeyのJonathan Cain
右手にレスポールと携えたギターのNeal
そして中央手前に小さな巨人Arnel Pineda
といった布陣でした。

ニールがYou tubeで見出したArnel Pinedaのボーカルの力量は圧倒的で、その存在感は想像以上のパーフォーマンス!
ステージから遠くて表情までははっきり見えませんでしたが、あきらかに笑顔で、歌える嬉しさで満ち溢れた様子が伝わります。
他のメンバーもArnelと日本に帰ってこれたことが嬉しそうでした。
完全にバンドに溶け込んだArnel Pinedaはもう今のJourney には無くては成らない存在だし、歴代のボーカリストの存在を忘れさせる程でした。

やっぱりS・ペリーでないとと拒否反応を示す必要は全くありません!
それが理由で、ライブに行かなかった方は過ちでしたよ〜!


個人的には、9曲目の「Wheel In the Sky 」と11曲目の「Lights 」ではじけさせて頂きました。
「Open Arms 」で涙!
「Open Arms 」の出だしは、観客は絶対アーネルピネダの歌声を観察してましたね。
彼は完璧に自分のものにして歌い上げてました。見事!


「Separate Ways」の盛り上がりは凄まじかったですね!
あれ一曲でチケット代金の価値がありました。
ディレイのかかったニールのレスポールが聞けて涙しました〜!

「Wheel In the Sky」ではサビ歌いまくり!
「Lights 」でオ〜オ〜オオオ〜の大合唱!
「Fathfully 」で Faithfully の掛け声!&オ〜オ〜オオオ〜の大合唱!
「Any Way You Want It 」もサビ全開で歌いましたよ!
「Lovin' Touchin' Squeezin'」のナ〜ナナ、ナ〜ナの出来て最高でした。
(曲を知らない方は何のこっちゃ?ですが)

こんなに歌える曲があったのですね!
生で出来ただけで幸せでした。

この往年の名曲群ですが、私、アーネルと同じキーで歌ってましたので、まわりの方にはご迷惑をお掛けしたことでしょう!

自分の声は高い方ですが、アーネルは、もしかして半音さげてましたか?
CDに合わせて歌うと高くてついて行けないのに・・・。
やっぱりキー下げてたの?
適当なカタカナ英語ですが、歌えましたね!
往年の名曲は自分でも驚くほど良く覚えてました。


アーネルはMC少なめでしたが、ノセ上手!
久しぶりに手の平が手拍子のやり過ぎで痛くなりました。
さすが80年代の産業ロックと言われたバンドです。
昔からライブのノリは頭上で手拍子ですね!

アーネルピネダはJourneyにとって、もう無くてはならない存在になってたな!
素晴らしい一流メンバーとの経験が、彼を成長させたのでしょうね!


残念!無念!!について。
〇椎阿世辰燭里蓮◆Who's Crying Now」を演奏しませんでした。
アンコールでやるのかな?がアンコールは一曲だけでしたし。

▲疋薀爐離妊ーン・カストロノヴォのボーカルは上手だけど、声量はアーネルの方が上!
でもディーンが4曲は歌いすぎかと!
とても透明感のある高音域のボーカルでしたが、ドラムを叩きながらあれだけ歌えるのは凄い!
以前のライブはメンバーがみんな歌うこともしてたようですが、アーネルが居るならディーンは1〜2曲でいいですよね!
ディーンが歌う場面ではアーネルはステージを下りてたので少し違和感がありましたね!


2擦小さすぎ!
バランス悪すぎ!
アーネルのボーカルとニールのギターは聞こえたけど、ベースは全く聞こえない!
ドラムはスネアのみ、バスドラが全くズンズン響かない!
ディーンが歌う時のVoが小さすぎ!
なんであんな音響なのか?セッティングが上手く行ってなかった。
リハしたはずなのに改善されなかったのかな?

メンバーは悪くないのに可哀想でしたね!
まあ、初日は上手く行かないことが多いけど!
本来は初日は避けてるんだけど、東京は一日だし、これから名古屋と大阪は良くなるでしょうね!

ち曲がちょっと通好みっぽいと言うか、自分みたいに乗り切れない人が多かったんじゃないかな。
新譜以外はグレイテストヒッツにしたらもっと良かったと思う。
でも、勉強不足は個人の問題でした!(爆)

往年の名曲>新譜>ディーンが歌う時の順で盛り上がり方に差が出てましたね!

でも、残念以上に収穫がもちろん多いライブでした。

Arnel Pinedaのボーカルは本物でした。
彼の力量ならスタジアム最後列の観客を感動させられる力量でした。

フォーラムでなくて日本武道館でやれば良かったのにね!
ねぇ!ウドーさん。セッティングミスでしたね!

いつも開演ぎりぎりの到着で今回も慌しいなかマイミクさまのusakoさんとゆりおさんと少しですがお会いできて良かったです。

自分のセッティングミスで、rainmakerさんとお会いできず残念でした。
フォーラムの会場内は携帯が圏外になってしまうのですね。ドコモだけ?

かなりマイミクさんの参戦率が高かったようで、事前に告知しておけば良かったな!
みなさん!次回どこかでお会いしましょう!

追伸 usakoさんに頂いたサインカード、親もびっくりする位、娘たちが大喜びでした。
下の娘は「産まれて初めてサインもらっちゃった!」と大喜び!

usako先生にお返事をしなくてはと何やら絵を書いてました。
嫁さんにもお菓子いただいて、恐縮です。
どうもありがとうございました!


Journey@Tokyo International Forum(Monday, March 9, 2009 )set list
1,Intro〜Majestic
2,Never Walk Away
3,Only the Young
4,Ask the Lonely
〜Neal Schon Guitar Solo〜
5,Stone In Love
6,Keep on Running(DEEN Vocal)
7,Turn Down the World Tonight!!!!!
8,Change For the Better
〜Jonathan Neal Blues Jam〜
9,Wheel In the Sky
10,Higher Place(DEEN Vocal)!!!!!
11,Lights
12,Still They Ride(DEEN Vocal)
〜Jonathan Cain Piano Solo〜
13,Open Arms
14,Mother Father(DEEN Vocal)!!!!!
15,Rubicon
16,Wildest Dreams
17,Separate Ways
18,What I Needed!!!!!
19,Edge Of the Blade
20,Place In Your Heart!!!!!
21,Escape
22,Fathfully
23,Don't Stop Believin'
24,Any Way You Want It
===ENCORE===
25,Lovin' Touchin' Squeezin'
| JOURNEY | 06:53 | comments(6) | trackbacks(0) |
新生Journeyの来日公演が決まりましたね。


新ボーカルにフィリピン人のArnel pineda(アーネル・ピネダ)を迎え、昨年10月にニューアルバム「Revelation」で見事復活を遂げた、新生Journeyの来日公演が決まりましたね。
「Revelation」は全米ビルボード・チャート初登場5位を記録し、その後ライブもソールドアウトが続いてるそうです。

日本公演の日程はこちら!
2009年
3月 9日(月) 東京国際フォーラムホールA
3月10日(火) 名古屋市民会館
3月11日(水) 大阪厚生年金会館大ホール
【料金】S¥9,000 A¥8,000(座席指定/税込)
ウドー音楽事務所 03-3402-5999
チケットは1月24日(土)より一般発売のようです。

ニール・ショーン (Neal Joseph Schon) :G(ギター)
ロス・ヴァロリー (Ross Lamont Valory) :B(ベース)
ジョナサン・ケイン (Jonathan Leonard Cain) :key(キーボード)
ディーン・カストロノヴォ (Deen Castronovo) :Ds(ドラムス)
アーネル・ピネダ (Arnel Pineda):Vo(ヴォーカル)

79年から83年まで毎年のように日本公演で来日していたようですが、一度も見たことが無いジャーニー。
当時はHMの様式美とUKロックを愛していた時代でしたので、産業ロックと呼ばれていた彼らをスルーしていたのでしょうか?
でもTOTOとエイジアは見たことあるな〜!(笑)

前にも書いたけど、自然と身体で覚えているジャーニーの名曲群。
i-podの再生回数はいつも上位だしな!

「Don't Stop Believin'」「Wheel In The Sky」「Faithfully」「Any Way You Want It」「Who's Crying Now」「Separate Ways」「Open Arms」をぜひ聞きたいし、それだけでも行く価値ありそう!
でも、新譜の曲も良さそう(まだ、買っていない・汗)だし、ぜひ見たいライブですね。

ジャーニーの伝説を受け継ぐにはArnel以上のボーカルは考えられないし、ニール・ショーンと他のメンバーの演奏も80年代の頃の全盛期に甦っているようです。

スティーヴ・ペリー信者もいるでしょう。ジャーニーに対する思いは個々に色々あると思いますが、今回のライブを逃したら後悔しそうですね。

さて、2月から4月まで誰のライブに参戦するのか自分でも整理しないと???です。
ジャーニーのチケットは、もうBayFMのPRTでは先行販売が終了したようです。出遅れた感。

日本公演の後はフィリピンに凱旋帰国公演で、3/14はマニラらしいので、3/8日(日)あたりに追加公演でもでるのかな?
東京は東京国際フォーラムホールAの一日だけでは、即完売になるのではないでしょうか?


Arnel Pineda and Journey - Don't stop believing live inChile


Arnel Pineda and Journey - Separate Ways live in Chile

Revelation
Revelation

ディスク:1
1. Never Walk Away
2. Like A Sunshower
3. Change For The Better
4. Wildest Dream
5. Faith In The Heartland
6. After All These Years
7. Where Did I Lose Your Love
8. What I Needed
9. What It Takes To Win
10. Turn Down The World Tonight
ディスク:2
1. Only The Young
2. Don't Stop Believin'
3. Wheel In The Sky
4. Faithfully
5. Any Way You Want It
6. Who's Crying Now
7. Separate Ways (Worlds Apart)
8. Lights
9. Open Arms
10. Be Good To Yourself

 ナイスでしたらポチってよろしく!励みになります。
 ブログランキング・にほんブログ村へ
ブログランキング
| JOURNEY | 00:39 | comments(8) | trackbacks(0) |
新生JOURNEYのボーカリストArnel pinedaは良いね!
Revelation
Revelation
Journey
産業ロックと呼ばれたメロディックかつポップなアメリカンハードロックの王道ジャーニー。

他にはエイジア、フォリナー、スティクス、REOスピードワゴン、TOTOなどが産業ロックと言われてました。

特別熱心なファンではありませんが、80年代に青春時代を過ごした洋楽ファンは避けて通れないバンド。

それは25年位前の昔の話、個人的な話ではありますが、免許取りたての初心者マークの大学生に、親が新車を買い与えてたバブル景気時代。(80年代前半の事)
大学のキャンパスにはBMWやアウディ、ポルシェまで集まる始末。(おぼっちゃま大学でした。)

私はおぼっちゃまでは無いので国産車ですが、親に買わせた新車の後部座席にビョルン・ボルグ(当時のNO.1テニスプレーヤー)と同じドネイのラケットとウイルソンのテニスボールをこれ見よがしに置く。(これが、女子へのアピール??)

サークルの練習が終わると、放課後の練習は六本木のディスコ「マジック」や麻布十番「マハラジャ」でデッド・オア・アライブ、リック・アストリー、バナナラマの曲やユーロビートで全身運動する毎日。(笑)
女の子はスポーツ系のブランド服をまとったレイヤードのヘアースタイルの清楚系やら「ピンキー&ダイアン」「ロペ」などのボディコンやスーツにエルメスのスカーフやシャネルのチェーンベルトが定番でした。
終盤のチークタイムまでが勝負だったけな!(爆)

洋楽好きの自分の名誉のために余談ですが、同時期に髪の毛をブロンド色のスプレーを掛けてJAPANのデビシルの格好(鈴かすてらの頭)をして新宿のツバキハウスで大貫憲章のDJや伊藤政則のメタルナイトで踊ってたりもしてました。
ははは、全く名誉挽回になってませんね!(自爆)

夏は授業を代返してもらい、今のお台場(昔は13号埋立地と呼んでました)で日焼けのためにビーチで日光浴。

あの頃のお台場は、フジTVはもちろん、建物ひとつありません。あるのはビーチの横にあった公衆トイレと大砲の跡だけ。
目の前にはウインドサーフィンをしてるサーファーと東京湾のみ。

そのお台場のビーチでラジカセから流す曲が、ジャーニーをはじめとする産業ロックでした。
お、やっとジャーニー登場!

「ホイール・イン・ザ・スカイ」「お気に召すまま」「オープン・アームズ」「ドント・ストップ・ビリーヴィン」「セパレイト・ウェイズ」など。

初秋の雨の日は、車中から一人お台場の海を見ながら、カーステから聞こえる、失恋を癒してくれた名曲 が「クライング・ナウ」と「 FAITHFULLY 」でした。(歌詞の内容は?ですが・・・)

あ〜!青春してたなー!!!!



と言う事で、いつものように前置きの長い私の日記です。

さあ!本題。ブログ仲間のrainmakerさんも取上げてました。パクリネタですが・・・。

新ボーカルにフィリピン人のArnel pinedaを迎えた、新生JOURNEYの新譜REVELATIONSですが、2008年6月に発売された「Revelation」は全米で売れているらしく(全米ビルボード・チャート初登場5位)、ライブもソールドアウトが続いてるそうです。

未発売だった日本盤リリースが、キングレコードより10月8日リリースに決定したそうです。
本国アメリカよりかなり遅れた理由はやはり新ボーカリストがファンに受け入れられるかが、焦点だったのでしょうか?単純にレーベルの問題?

この「Revelation」というアルバムは2枚組。
特にDisc-2はRe-recorded classicsの収録で、つまりSteve Perryの歌う過去の名曲を新ボーカルで録り直したもの。

いままで、Steve PerryのいないJOURNEYは聞く気がせずスルーしてました。

しかし、Steve Perryの後釜は、こいつしか居ないだろうと言えるフィリピン人ボーカリストがArnel Pineda!

う、う、うまい!
Steve Perryに声がそっくり!!!!!!!

目を閉じて聞いたら、目に浮ぶのは、あのミミズク顔のSteve Perry!

Arnel Pinedaは、フィリピンで[Zoo]というプロのパンドで活動していて、オリジナル曲以外にジャーニーのカバーバンドとしても本国では有名だったそうです。

ジャーニーに加入するキッカケは、ニール・ショーンがYouTubeでジャーニーの曲を歌っているArnel Pinedを見つけて、あまりに上手くてスティーブ・ペリーに似た声質に感嘆!すぐにアメリカに呼び寄せてオーディション。

バンド加入したのが、2007年12月の話だそう。

こんなのって正に「アメリカン・ドリーム」ですね。

今年の2月には南米のチリでツアーが行われ、その模様がYouTubeで全世界に流れて、世界中のジャーニーのファンがその映像に驚愕!!!

ニール・ショーン、ジョナサン・ケイン、ロス・ヴァロリー、ディーンカストロノヴォ(元オジー?)にArnel Pinedaが現メンバー。

Arnel Pinedaはジャーニーの曲をフィリピン時代から歌い込んでいるからでしょうか?

あれだけ個性の強いボーカルのスティーブ・ペリーの後釜でも全く違和感が無い!

声質が、ジャーニー歴代のヴォーカリストと近い、また音域が広く、過去のジャーニーの名曲群をも軽々と歌える歌唱力が凄い!。

バンドの音とか、雰囲気が、演奏そのものがスティーブ・ペリーのいた頃と同じグルーブ感が感じられる!

だからこそ、ニール・ショーンとジョナサン・ケインはどうぞ比べてくれ!!と言わんばかりに、過去の名曲を新ボーカルで録り直したDisc-2を自信を持って出したんだろう!

比較してみると、スローな曲は、スティーブとの違いが如実かな?

でも、ハードで高音域の曲はもうArnelさん完璧です。

欧米ではフィリピン人ボーカルのArnel Pinedaも絶賛のようですが、心配は日本です。

アジア人がロックのTOPバンドでボーカルを張るなんて奇跡ですよね。

同じアジア人同士、応援したいのですが、日本の洋楽ファンは白人好きですからね〜!
あ〜心配。
でも若そうに見えるArnel Pinedaはもう40才なんですって!
今後の活動も、若くないし、エゴも強くなさそうな顔なので、続きそうですね。

7月に行われたラスベガスのライブはHeart・Cheap Trick・Journeyのジョイントライブで最初の2組が50分づつで最後のジャーニーは1時間半の持ち時間だったそう。
やはり売れるとメインアクトでCheap Trickは前座なんだな〜。

日本公演もありそうなので、新生Journeyぜひ行きたいな〜!


Don't Stop Believing - Journey w/ Arnel Pineda Chile 2008

Separate Ways - Journey w/ Arnel Pineda Chile Concert 2008

Journey with Arnel Pineda at Chile - Open Arms

Journey - Don't Stop believing

『アーネル・ピネダ (Arnel Pineda):1967年9月4日生まれ。フィリピン、マニラ出身。
フィリピンでプロミュージシャンとして活動。15歳からバンド活動をはじめ、1999年にソロアルバム「Arnel Pineda」、2007年にはロックバンド『The Zoo』名義で「Zoology」をリリースしている。
YOUTUBEに投稿されたThe Zooによるジャーニーのカヴァーをニール・ショーンが偶然視聴したことがきっかけとなり加入に至る。
1988年に「WORLD BAND EXPLOSION世界大会」出場のため来日している。』(wikiより)


| JOURNEY | 08:51 | comments(4) | trackbacks(0) |